ただいま、2011年10月28日 午前4時頃
2007年頃だったかな購入したのThinlpad x61
これ、サブ機というか自動で動かす系のソフト専用機として使っています。
がしかし、
スペック core2duo T7250 2.00Gz
メモリー 4GB (3GB認識 32bit win7)
という感じ。
ただいま、2011年10月28日 午前4時頃
2007年頃だったかな購入したのThinlpad x61
これ、サブ機というか自動で動かす系のソフト専用機として使っています。
がしかし、
スペック core2duo T7250 2.00Gz
メモリー 4GB (3GB認識 32bit win7)
という感じ。
梅雨明け宣言もそろそろ北上気味
室内でのパソコンワークで気になるのは熱対策
MacBookProが思った以上に高熱で
膝の上に載せて作業というわけにはいかない。
それよりも高熱のおかげでCPUファンが
ゴーゴー鳴っている。
こうなるとモバイル時のバッテリー持続時間が厳しい。
最高の熱対策は冷えピタ
という話を聞きましたが実際のところ
会社内で冷えピタ用意してくれところって無いですよねー。
夏はどのパソコンも熱が問題
ITの進化と熱対策は同時に考えないとです。
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大阪の起業家を支援するIT活用セミナーや起業準備指導など
無線LANのアクセスポイントとしてゲーム機やパソコン、音楽プレイヤーなどのWi-Fi対応機器を同時利用可能
・バッテリー駆動の手のひらサイズ
バッテリーは着脱可能
・最大5台まで同時接続可能
wimaxルーターではNECのatermが人気だがまた続々と新しいのが出ている。
このURoad-7000SS
スペックは
製品名 URoad-7000SS
製造元 株式会社シンセイコーポレーション
質量 約117g (バッテリー含む)
バッテリー使用時間 約3.5時間
外形寸法(mm) 約104(W)×62(D)×14.8(H)
同梱物 バッテリー・ACアダプター・USB給電ケーブル・かんたん設定マニュアル・保証書
無線LAN規格 IEEE802.11n※/11g/11b ※IEEE802.11n に準拠します「Wi-Fi CERTIFIED」は、IEEE802.11g/bとして認証を取得しています。
本体色 ワインレッド
とバッテリー持続時間が公表3時間半。
atermの10時間と比べるとかなり物足りない。
購入から3年以上経過したThinkpad X61
これ、いろいろいじって元の状態とは違うけど
でもウイルス対策のソフトいれて安全状態で電源落とすのも年に数回。
ウィンドウズのアップデート時くらいかな。
7200rpmも内蔵HDD交換で高速化させてあるけど
夏を3回通り抜けて今も元気そのもの。
実はこの2年後に購入したれっつのーとCF-S8の純正HDDがもう壊れてしまっている。
このHDDはなかなか信頼できる
Travelstar 日立製のHDD
7200rpmでキャッシュメモリ搭載のタイプ。
いいHDDを導入することでパソコンの寿命はおのずと延びるのかもしれませんね。
ありがたい。
まだまだ頑張って欲しいX61
今でも現役バリバリのcore2duoも最高です。
ちなみに最近もメインマシンはcorei5になりましたが
また機会がありましたらインプレッションなど。
NTT西日本や東日本などフレッツ光を申し込んだら無料でパソコンがもらえるキャンペーンがある。
YahooBBがサービス終了したことで、自動的にフレッツ光の契約になってしまいましたが、ここでYahooBBを辞めて無料パソコンがもらえるフレッツ光の契約に変更するのを忘れていた。
タダでパソコンがもらえて2ヶ月くらい回線料金も無料になるらしいけど
ああ、
使わなくて存した気分。
プロバイダーの契約って変更するのが面倒なのでいっそ最初からNTTにしておけばよかった。
ちなみに直接NTTに申し込んでも何のサービスもないので
無料パソコン フレッツ光とかに申し込むとお得みたいです。
携帯電話の買取サイトっていうのがあって
ちょうど買い替えを考えていたので試してみました。
機種名とか使用年数
あと程度がどんなものかを入力したら査定の目安がでますね。
ボクのはちょっt古いんで査定でなかった。
2~3年経っても人気モデルならいけるみたいだけど。
やっぱワンセグ、microSD、デジカメ機能なんかおケータイ買い替えのときに気になる機能だからそういうのが豊富な機種がいいのかな。
docomo SO905iで買取金額の上限がちょっと前まで6000円とかでてたのに
とりあえずお試し査定してみるといいかもです。
無線LANで接続できるプリンターが数多くラインナップされる中で以前から使っていたHPのインクジェットが故障したためいい機会だと重いキャノンのMP640プリンターに買い換えた。
ここで無線LAN設定に苦しんだので一応書き残しておきます。
キャノン製だとか型番に関係なく同じポイントで迷うことがあると思います。
(かなり困ったので画像など用意できず申し訳ないです;;。)
付属のCDロムでドライバーやeasy-webprintEXなど付属のアプリケーションをインストールする「おまかせ設定」。
通常インストールはこれでもいいのですが、色々HDDに入れるのはうっとおしいという人は最低限のドライバーとcanonIJ networktoolだけインストールすればいいと思います。
ネットワークツールは入れたほうが便利かもしれません。
Windows7 32bitとVistaにインストール。
Vistaのほうはパソコンの環境にもよるけど難なくインストールできた。
しかしWindows7のほうが途中で困った。
各種ソフトをインストールしてネットワーク上のプリンターを探す。。。
という場面で無線LAN上に
プリンターが見つかりません。。
プリンターが見つからないためWindowsのネットワークでプリンターを探すもののなぜか数列の並んだ名前のPCアイコンがあるのみ。
IPアドレスを調べ直接IPで発見しようにもIPアドレス/index.htmlが表示され通信状況抜群のメーター表示。
見つからないわけない状態です。
で、答えはひとつウイルス対策ソフトの設定です。
今回はどちらのPCもイーセットスマートセキュリティだったのですが
タスクバーにウイルス対策ソフトのアイコンがあるので、こちらをダブルクリックなどで開く
そして設定画面をみつけましょう。
設定画面は簡単操作でも詳細操作でも通常のウイルス対策ソフト(ウイルスバスターやノートンなども)なら必ずファイアウゥールの設定を解除するといったものがあります。
これを一時的に解除します。
つまりプリンターを無線LANで接続するときプリンターが見つからないといった症状を解決するには
ウイルス対策ソフトのファイアウォールを一時的に解除すること。
おそらくこれで見つかります。
あと設定が完了したらファイアウォールの解除を元に戻すことも忘れずに。
なお、プリンターと無線LANルーターなどの接続はAOSSでも手動接続でも関係ないみたいです。
要はファイアウォールの壁。これがうっかりものは忘れますので。。というかプリンターとか無線機器をそんなにしょっちゅう買い換えることも買いますことも無いので無線の家庭内LANは何か見つからない場合はファイアウォールを一度疑うクセをつけようと思います。
簡単設定!なんて宣伝してますが意外と簡単じゃないものですね。
久しぶりに参りましたw。
Windows7に変更したx61からレッツノートのwindows7環境へFTP接続情報を移管する際に起こったトラブルを書き残しておきます。
FTP接続にはFFFTPを使ってるのですが通常、新しいパソコンや違うパソコンにFFFTPの設定をエクスポートするには

FFFTPの設定からファイルをエクスポートします。FFFTP.regというファイルができます。
この出来上がったFFFTP.regを新しいパソコン側でFFFTPを立ち上げて同様に
設定をファイルから復元というのを選ぶだけです。
このエクスポートとインポートをした場合、
古いパソコンも新しいパソコンも設定の保存場所が同じパス(C\user\watasi\~)のような部分が同じ場所であればそのままローカル側も(接続した際、自動でどのフォルダ開くかといった設定)設定がインポートできるのですが、新しいパソコンのユーザー名が違ったり、ハードディスクのフォルダの名前が違う場合はFTP情報もホスト側だけインポートされます。
あと、Windows7の場合
理由がOSのせいなのかどうかわかりませんが、LAN経由(無線LANとか)でネットワーク経由でFFFTP.regを読み込ませた場合なぜかホスト側も反映されなかった。
古いパソコンからUSBにコピーして新しいPCへ一旦コピーするというわずらわしい手順だとちゃんとFTP設定が復元できた。一応ご参考までに。
いつもあれ?と思うことなので書き残しておきます。
Windows7をx61に導入して、一番困ったのはホームページビルダーに付属していたウェブアートデザイナーという画像編集ソフトが使えなくなったこと。
使うといってもトリミングするだけだったんですが。。
ブログ書くときにメチャクチャ便利だったのでFireworksとかも使う気がせず結局何も書く気も起こらない状態でした。
メインPCもレッツノートCF-S8に移行しているところでいいもの発見。
キャプチャーソフト、スナグット。

ついにレッツノートS8が届きました。
本当にすばらしいモバイルノートPCです。
また色々、レビュー的に書いていこうと思いますが
今回、まず最初に書きたいというか超オススメなのが
レッツノートS8とN8に標準で内蔵されているUQWIMAXです。
アンテナ内蔵でデフォルトのWIMAXアイコンをクリックすればそのまま接続して
契約までわずか数分。
早速WIMAXを契約しました。
WIMAXはイーボバイルと違って1ヶ月で解約もできるし1日600円のみの利用といった使い方もできます。
何より月額が安い。
ベストエフォートで下り40MB。
イーモバイルの初期型を3.6MBのベストエフォートで使っていたので実測700kbくらいの遅さでした。
自宅が大阪市内のマンションですが鉄筋コンクリートの室内でもWIMAXなら4MB/Sを計測。
激速!
たいていのWEBサービスをストレスなく使える。
WIMAXとレッツノートの組み合わせに触れてしまうとさすがのモバイル端末iphoneさえも曇って見えるくらいです。(ジャンルが違うかな。。)
感覚的な表現でいうと僕の自宅は無線LANもドラフトnですが、WIMAXに切り替えても違いを感じないということです。レッツノートは無線LANもn対応なのでその環境でほぼ違いがわからないといった状況。
あとうれしいのがイーモバイルなら新幹線でトンネル内で接続切れたりして困るのですがWIMAX会員なら新幹線の車内で車内無線LANを無料で使えるIDをもらえます。
これはビジネスマンにとってはかなりうれしいのではないでしょうか。
バッテリー持続時間10時間超のハイパワーPCとWIMAX。
どこでもインターネットが現実になりました。
先日、愛機Thinkpad X61をWindows7にアップグレードしたものの、本体の熱や動作になんら好影響がなかった。
このまま使いたいくらいの処理能力を持たせているものの熱は怖いです。
ということで色々探していたら、レッツノートのS8とN8に目が行きました。
いつもなら迷わずソフマップへ直行なのですが、ソフマップの天王寺が改装中で行きたくても行けない。
なんばソフマップでもいいけど。
レッツノートといえばパナソニックの会員サイトがあるので、今回は取り急ぎそちらで注文。
しかし、商品発送が11月27日と出たので一旦キャンセル。
レッツノート会員サイトでは通常のCF-S8(市販モデル)よりも高性能。
HDDが250GB→500GB
CPUがP8700の2.55GHz→P8800の2.66GHz
Bluetooth付き。
S8の場合ブラックボディも選べるなどさまざまな得点と5%割引
さらに64ビットのWindows7搭載といったスペシャルバージョンを購入できる。
これで217000円。
レッツノートで20万円強というので、かなり安いと思ってポチったものの納品が遅い。
やむを得ずキャンセル。
で、いつもどおりソフマップドットコムで調べたら
な、なんと。。
CF-S8が199,800円。
しかもポイントが20%だって!
実質16万円程度で購入できるというのか。。
ということで、昨夜は少し迷いました。
で、今朝注文入れようとしたら
ポイントあ10%に減っているw。
そうなんです。
ソフマップは夜間限定やタイムセールがあるのでタイミングはずすと格安の次の激安を見逃すことになるのです。
今夜、あるいは週末。。。
また実質値引きが始まるころ
僕はレッツノートCF-S8をポチっといくことになるでしょう。
ドライブ付きは重いのでN8も検討中。
今度のレッツノートはバッテリー16時間、CPUがスゴイ。HDDが5400回転なところだけ残念かな。
ソフマップかビックカメラか
どっちで買うか迷う次第であります。
Google healthというサービスが米国でリリースされているようだ。
たまたまGoogleヘルスという言葉を見かけたので、実際にログインしてみた感想を書こうと思ったのですが、想像のほうが先走ってしまったので勝手に色々想像してみました。
googleヘルスとは、googleのhealth専用の管理画面で自分の健康状態や発病歴を登録したり、医療機関が持つ個人の健康データ(パーソナルヘルスレコードなどと呼んでいる)を集約してサービス提供するといったものです。概略すぎるかな。
googleヘルスの概要を想像
googleヘルスが世界中の人々の病を共有できれば...
さまざまなタイプの人間の健康状態を把握。
病気の遍歴 種類 年齢 時期といったデータを集約蓄積できる。
世界中でリアルタイムにこういった情報を管理できれば
以下のようなメリットがある。
伝染病などの流行度合いや流行地域の発見。
健康状態データベースからユーザー個々における感染率を推測。
将来発症する可能性の高い病名の告知と対策法の提供。
利用国さらには世界全域の自然人口増減を予測できる。
蓄積された病や健康状態のデータベースを活用することで
発病対策や治療の案内など医療機関をターゲットにした広告事業は活発化すると見られる。
※あくまでも個人的な想像です。googleは何も活路を言及しているわけではりません。メリットがデメリットでもあるはずです。
日本での導入について
日本国内では医療機関の壁は高そう。詳しくはわからないが一箇所がデータを独占することに対する反発は大きいだろう。
ここ数年、薬事法の改正などで一般医薬品の通販はできなくなった反面、iphoneやandroidなど携帯端末が著しく発展した。
日本ではgoogleマップなどのGPS情報や地図データを利用したサービスとの連携もより現実的なものになった。(インターネット接続者の位置情報特定技術と確認環境が進化した)
こういったインフラの進化によりユーザー個人が医療に対する情報や措置を求めた場合の即時性は現状のそれと比べて飛躍的に進化するだろう。
アカウントの問題
googleのアカウントを複数作れる環境を廃止しなければ虚偽のデータも混ざりこむかもしれない。しかし、本来の技術である検索アルゴリズムとIP判断(進化した位置情報判断)の技術などで簡単に克服できることなのかもしれない。
国家レベルでの対応
導入が根本的に難しい国もあるだろう。
日本は医者不足などの問題と少子高齢化の問題があるため、医療サポートの分野でデータ蓄積提供といった無料サービスが構築されることによるメリットは大きいはずだが...。
データの氾濫による問題
個人が健康状態を自身の意思で公開できるように選択させることで公開データが増大化すれば第三者が研究材料に使うことが出来る。よからぬウイルスなどが生まれることのないように活用できるかどうか...。ウイルス作成ワクチン配布というビジネスが加速?
余談
勝手な空想を書いてきましたが、実際はどうなるのでしょうね。
ただ、日本でこのサービス始まったら医療機関はできるだけ早く活用法を研究するべきでしょうね。先行者はなんとかって言いますから...。
いろいろ考えて挙句、ターミネーターという映画でコンピューターが人間を支配するといったシーンが思い浮かぶ。
近い将来人間の体内情報をコンピューターに管理させる時代が来るのかもしれない。
ケガや病気の情報は物理的な弱点として認識されることもあるはずなので情報の取り扱いはさぞかし難しいことだろうと思う。
出すことはないと思うがデータの蓄積と解析能力が合体したら余命もわかってしまうかもしれない。
健康な身分でも余命を見ることが出来るとなると自然界に対する接触事故を起こしかねないのではないでしょうか。医療の世界ではこういうところも懸念しているんでしょうね。
話は変わりますが最近のペトショップでは商品の犬に位置情報がわかるマイクロチップを埋め込んで迷子になっても探せるしくみになってるそうです。人間は自分の意思で居場所を教えている時代になってますけどね。
googleは未来の自分を教えてくれるのか、少なくとも居場所から健康状態まで知っている時代が来るのかもしれませんね。個人的には便利になると思うのですが問題はいろいろあるんでしょう。
量子力学とかバイオテクノロジーは詳しくわかりませんが
人知が神に近づきすぎると宇宙が揺れるんでしょうね。
DellのゲーミングPC、ノート型ALIENWAREに触れてきた。
スペックはCPU core2extream搭載Core 2 Extreme QX9300(2.53GHz)クアッドコア メモリーはDDR3で4GB。HDDはSATAを採用。グラフィックボイードはNVIDIAのSLIを採用している。ノートか?と思える仕様。
触れたといっても外観が珍しかったので詳細まではわからない。windows7搭載の市販機とは異なるモデルの様子。価格を聞くと40万円前後になるとのことだった。

液晶上部にCCDカメラ搭載で17インチモデルのALIENWARE(エイリアンウェア)ノートタイプ
キーボードはテンキー付きでかなり大型のノート型PCだ。

ぴんとずれているため見えにくいが本体前面にあるダクト形状の部分がステレオスピーカーとして左右にある。
キーボードは何色かの光がキー下より光って、なんともいえない宇宙観をかもし出している。

core2extream搭載でノート型、しかもキーボードに発光体など発熱は大丈夫なのかデル担当者に聞いてみたところ通常のノート型PCとは廃熱処理(冷却効果)の点でもかなり気を使った構造になっているとのこと。

ALIENWARE M17XのCPUクーラーとダクト部分。底面に巨大なエアダクトがありかなり大型のCPUファンが目に見える。このモデルは17インチのフルHD液晶搭載モデルだが15インチモデルも同様に大型のエアダクトがある。
ゲーマー必見のウルトラハイスペックノートPC M17Xは東京ゲームショウのブースで正式に登場する。
Let'snote CF-T5の中古を数年前からマークしていたのですが
ついに、3万円台~4万円台の領域まで中古価格が落ちてきました。
スペックはcoresoloを搭載したものとcore2duo搭載の2種類があるのですが
今回coresolo搭載のCF-T5企業リースモデルを中古で入手した。

以前使っていたT-1が完全にHDD異音状態になり起動にも5分以上かかるようになったため買い替えという結果になった。

39800円で手に入れたものの、無線LAN非搭載モデルでパームレストも擦り切れ気味。
しかしながらさすがT5。
中古で使い込まれたこのcoresoloモデルは新品時バッテリー持続時間が15時間を誇る歴代レッツノートでも最強の長時間モデルだった。(最近新モデルで同等のバッテリー持続時間のモデルが出た)
この中古品のレッツノートのバッテリー持続時間はなんと、、
9時間持ちましたよ!
衝撃的でした。
普段thinkpadの自分にとって5時間オーバーのバッテリー使用というのは未体験ゾーン。
バッテリーのみで本当に何でも出来るくらいの処理能力も備えている。
windowsXPのOSというのもあるが、2200万画素のjpegファイルやRAWファイルもストレスなく表示できる。
キャノンのRAW現像ソフトを使ってRAW現像さえもあっさりとこなす。
バッテリー使用時でこれだけ使っても5時間強。
驚異的な中古パソコンです。
中古ゆえ、レッツノートゆえか液晶はやや黄ばんでいます。
これはTシリーズ2台使ってどちらも同じ感じなのでこういうものなんでしょうね。
写真撮影が好きな人なら外出先でもアウトドアで画像確認用のストレージとして使うこともできます。
カメラよりバッテリー時速時間が長いので頼りがいがあると思います。
まあ、当たり外れがあるので今回は電力消費の面では当たりだったということかもしれないけど。。
見た目はちょっと汚いけどタフなノートPC。
自分用ではないけど、うらやましい軽量長時間バッテリー。
いいパソコンです。CF-T5 3万円台から~
ちなみにまた無線LANカード中古(980円)を差し込んで使ってます。
安いので仕方ないかな。